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ヘッドラインニュース

2008年後半に登場し、2009年に大流行したマルウェア「Conficker」の勢いが今なお衰えを見せていない。パスワード管理の不備が原因で、組織内部のパソコンに感染が広がるケースもある。(2012/05/15)
トレンドマイクロは、同社が4月に検出したマルウェアや、感染被害の報告状況について取りまとめた。(2012/05/10)
日本マイクロソフトは、マルウェア「Duqu」が過去にゼロデイ攻撃した脆弱性と同じ問題が潜在する複数プログラムについて、5月の月例パッチで修正を行った。悪用は確認されていないが、同社は優先的にパッチを適用するよう呼びかけている。(2012/05/09)
日本マイクロソフトは、深刻度「緊急」3件を含む7件の月例セキュリティ更新プログラムを公開した。今回の更新であわせて23件の脆弱性を修正している。(2012/05/09)

新着記事

2012/05/16
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サーバ経由の受け渡しで顧客情報が閲覧可能に - 日本メディアサプライ
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2012/05/15
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富士通研、標的型攻撃をリアルタイムに検知、警告する新技術を開発
「Conficker」感染原因、9割超が「脆弱なパスワード」 - オートラン感染は沈静化
複数ソフトの脆弱性を悪用する「Blackhole」攻撃が活発 - マカフィー報告
出張先のベルギーで個人情報含むPCが置き引き被害 - 広島大
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2012/05/14
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ネット英会話サービスに不正アクセス - 個人情報流出の可能性でサービスを停止
IPA、10分で「標的型攻撃」や「スマホ」の脅威学べる動画公開 - DVD配布も