先週注目された記事(2024年9月1日〜2024年9月7日)
2024年9月1日から2024年9月7日までの1週間にSecurity NEXTにおいて注目度が高かった上位10記事は以下のとおり。
1位:ランサムウェア「RansomHub」が猛威 - 7カ月で200件超の被害
2位:バックアップソフトなど複数のVeeam製品に深刻な脆弱性
3位:Cisco製ライセンス管理ツールに深刻な脆弱性 - アップデートを
4位:サイバー攻撃で約78GB流出、個人情報含まず - フジ日本精糖子会社
5位:HPのセキュリティ管理ソフトに脆弱性 - アップデートが公開
6位:「Chrome」にセキュリティアップデート - 4件の修正実施
7位:再委託先でランサム感染、被保険者情報が流出した可能性 - クボタ健保組合
8位:「OpenSSL」にセキュリティアップデート - 脆弱性2件を修正
10位:イラン政府が支援する攻撃グループ、ランサム攻撃者ともつながり
(Security NEXT - 2024/09/09 )
ツイート
PR
関連記事
キャビネットで管理していた心理相談予約簿が所在不明 - 熊本市
海外グループ会社でランサム被害、詳細は調査中 - 山一電機
制服の受け渡し連絡メールで誤送信 - カンコー学生服
廃棄予定PCの紛失判明、約8カ月倉庫で保管 - 東京モノレール
サイバー攻撃で電子カルテ停止、外来診療は再開 - 市立奈良病院
「Apache ActiveMQ」にRCE脆弱性 - 悪用が確認され「KEV」にも登録
インシデント件数が24%減 - GitHub悪用の標的型攻撃も
「MOVEit WAF」に検知回避の深刻な脆弱性 - 早急な対策を
まもなくGW - 長期休暇前にセキュリティ対策状況の点検を
「Firefox 150」を公開 - 41件の脆弱性を修正
