ウイルス検出数は微減、不正アクセスは依然として増加傾向 - IPAまとめ
情報処理推進機構(IPA)は、2009年8月のウイルスや不正アクセスに関する届け出状況をまとめた。不正アクセスの増加傾向は続いており、「ワンクリック不正請求」に関する相談も過去3番目に多い件数を記録するなど、深刻な状況が続いている。
レポートによれば、8月のウイルス……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2009/09/04 )
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