組織のセキュリティ対応方針を支援するサービス - サイバーリーズン
サイバーリーズン・ジャパンは、組織の課題を可視化し、セキュリティ対応方針の検討を支援する「サイバーセキュリティプログラム評価サービス(CSPA)」を提供開始した。
同サービスは、組織におけるサイバーセキュリティ上の課題を可視化し、施策のロードマップ策定を支援するもの。
具体的には、米国立標準技術研究所(NIST)の「Cybersecurity Framework」を踏まえた体制の評価や、同社製品のエージェントを活用してエンドポイントのセキュリティレベル評価を実施。
評価のサマリーや詳細、推奨施策についてレポートを提示し、セキュリティ施策のロードマップ策定を支援する。
(Security NEXT - 2022/03/15 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
連日「Chrome」が緊急アップデート - 前回未修正のゼロデイ脆弱性に対処
Apple、「iOS 16/15」向けにセキュリティ更新 - 悪用脆弱性を解消
役員の業務依頼を装うフィッシング攻撃で被害 - マリモHD
個人情報含むメールを外部関係者へ誤送信 - 工業所有権情報・研修館
Adobe、複数製品向けにアップデート - 深刻な脆弱性を修正
Adobe、11製品にセキュリティ更新 - 「クリティカル」脆弱性など修正
「AdGuard Home」に深刻な脆弱性 - 修正版が公開
海外子会社にサイバー攻撃、経路や影響を調査 - 河西工業
GitLab、セキュリティアップデートを公開 - 脆弱性15件に対応
Veeam製バックアップ管理ソフトに深刻な脆弱性 - アップデートが公開
