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お茶の水女子大の学生情報が盗難

お茶の水女子大学において学生データ3000名分が流出したことが明らかになった。

学生データが含んだハードディスクが盗難にあったもので、警視庁が窃盗事件として捜査を進めている。個人情報には、氏名、住所、電話番号、保証人の氏名、成績データなどが含まれていた。

(Security NEXT - 2004/06/29 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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