お茶の水女子大の学生情報が盗難
お茶の水女子大学において学生データ3000名分が流出したことが明らかになった。
学生データが含んだハードディスクが盗難にあったもので、警視庁が窃盗事件として捜査を進めている。個人情報には、氏名、住所、電話番号、保証人の氏名、成績データなどが含まれていた。
(Security NEXT - 2004/06/29 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
調査票発送時の宛名に本来不要な国籍を記載 - 杉並区
企業サイト侵害か、問い合わせ情報流出の可能性 - セントラルコンサルタント
クラフトビール通販サイトで個人情報流出の可能性
委託先の患者支援システムで個人情報流出 - 旭化成セラピューティクス
アクセス制限に不備、個人情報流出の可能性 - エリッツHD子会社
広報紙配布の宛名シール、別人宛名に重ね貼り - 大阪市
「PostgreSQL」が脆弱性28件や多数バグを修正
Mozilla、ブラウザ「Firefox 154」を公開 - 脆弱性58件に対応
NVIDIAのネットワークOSに複数の脆弱性 - アップデートを提供
「Docker Desktop」などに脆弱性 - ファイル作成や上書きのおそれ
