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ウイルス検出数は減少するも、不正アクセスの届出や相談が増加 - IPAまとめ

情報処理推進機構(IPA)は、6月に同機構が受け付けたウイルスおよび不正アクセスの届出状況を取りまとめた。「Gumblar」によるウェブサイトの改ざんやなりすましによる被害などが、依然として報告されている。 レポートによれば、6月のウイルス検出数は約4万1000件で、5月……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2010/07/06 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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