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携帯電話トラブルから適正サービスや法制度を考えるシンポジウム – 日弁連

日本弁護士連合会(日弁連)は、携帯電話に関連した消費者のトラブルから適正なサービスや法制度のあり方などを考えるシンポジウムを7月5日に都内で開催する。

「携帯電話と消費者 -適正な携帯電話サービスのあり方を考える-」と題された今回のシンポジウムでは、トラブルの事例を通じて、現場や事業者、法制度や約款の問題点などを整理。安心して携帯電話を使える携帯電話サービスのあり方について考える。また有識者によるパネルディスカッションを用意している。

(Security NEXT - 2008/06/12 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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