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ヤマトシステム開発、マイナンバー関連業務の代行サービスを提供

ヤマトシステム開発は、マイナンバー関連業務にワンストップで対応するアウトソーシングサービスを2016年1月より提供開始する。

「マイナンバー業務支援サービス」は、マイナンバーの収集、保管、法定調書の作成などに対応したアウトソーシングサービス。マイナンバーは、同社のデータセンターで保管する。

必要に応じて、データ管理のみ委託するなど利用環境にあわせて利用することも可能。料金は個別見積りとなる。同社では2015年度末までに100社の導入を目指してサービスを展開する。

(Security NEXT - 2015/12/07 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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