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脆弱性を修正したサイトの約15%に修正不足や別の脆弱性 - IPAらまとめ

ウェブサイトの脆弱性を修正しても、別の脆弱性が存在したり、修正不足が生じているケースが発生していることが、情報処理推進機構(IPA)とJPCERTコーディネーションセンターのまとめによりわかった。

IPAらが2009年第3四半期の脆弱性に関する届け出情報を取りまとめた結果判……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/10/19 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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