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メールの同報配信ミスでアドレスが流出 - 三井物産

三井物産は、ユーザーに対してメールを同報送信する際、操作ミスにより一部ユーザーのメールアドレスが流出したと発表した。

同社が、8月22日に携帯電話一括請求・管理代行サービス「Mo-Vino」のユーザー企業126社の担当者へ同報メールを送付する際、一部のメールアドレスが表示されてしまったという。同社では、送信直後に事故を把握、対象となる顧客へメールにて事情を通知、謝罪したという。

(Security NEXT - 2005/09/01 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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