講演会案内メールで誤送信、メアド流出 - 日本科学技術連盟
日本科学技術連盟は、大阪事務所においてメール誤送信が発生し、メールマガジン登録者のメールアドレスが流出したことを明らかにした。
同連盟によれば、4月2日に2回送信した講演会の案内メールにおいて、誤送信が発生したもの。送信先を誤って宛先に設定したため、メールアドレス1077件が受信者間で閲覧できる状態となった。
同連盟ではウェブサイトで事故を公表し、対象となるメールマガジン登録者に謝罪している。
(Security NEXT - 2018/04/05 )
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