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約4割強の組織でサポート切れOSが稼働 - 「不明」の回答が2割弱も

レガシーOS使用していたり、今後サポート切れのOSを利用するとしたユーザーに不安を聞いたところ、「脆弱性が見つかっても修正パッチが公開されない」が76.3%でもっとも多い。

次いで「ウイルス感染の可能性」38.9%、「ベンダーへの問い合わせができない」25.3%、「ウイルス対策ソフトが使用できない」23.2%で続いている。

(Security NEXT - 2010/04/23 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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