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日本郵便に不正アクセス - 約4000件の不正メール

日本郵便は、メールアカウントが不正アクセスを受け、不正にメールが送信されたことを明らかにした。

同社によれば、同社のメールアカウントが不正アクセスを受け、2月6日から翌7日にかけて、同社が保有するドメイン「@jp-international.jp」から約4000件のメールが送信されたという。

同社では問題判明後、対象アカウントのパスワードを変更、外部との接続を遮断した。攻撃手法や原因、被害の詳細については調査中としている。

(Security NEXT - 2020/02/17 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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