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不正アクセス禁止法違反が前年同期から12倍以上に - 半期で2008年上回る

警察庁は、2009年上半期におけるサイバー犯罪の検挙状況を取りまとめた。前年同期の2192件から3870件と76.6ポイントの増加を記録しており、2008年の6321件を上回る可能性が高まっている。

数値を押し上げたのは不正アクセス禁止法違反で、前年同期の157件から1965件と大きく増……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/08/25 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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