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顧客の個人情報を別の顧客へ誤送付 - 住友信託銀行グループ会社

住友信託銀行グループのすみしん不動産は、従業員が顧客の個人情報を記載した文書を、別の顧客へ誤送付していたことを公表した。

4月18日に顧客の氏名や電話番号、メールアドレス、不動産の所在地など記載した書類を誤送信したもの。同社では事故判明後、関係者へ事情を説明し、謝罪した。

(Security NEXT - 2009/05/22 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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