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事後対応を誤ったSQLインジェクションの被害事例を紹介 - IPA

情報処理推進機構(IPA)は、SQLインジェクション攻撃を半年間にわたり受けていたにも関わらず、事故の公表を避け、調査が進展しなかった不正アクセス被害の事後対応事例を紹介している。IPAでは、閲覧者にも被害が及ぶ可能性があったとして、対応の不備を指摘している。

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(Security NEXT - 2009/04/03 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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