USBメモリ経由のウイルス感染、概要を認知しているユーザーは5割強 - IPA調査
USBメモリ経由で感染を拡大するウイルスが発生しているが、こうした感染トラブルについて詳しい内容を理解していたり、概要を知っているユーザーは、USBメモリ利用者の5割強にとどまっていることが情報処理推進機構(IPA)の調査で明らかになった。
IPAが、2009年1月16日から1……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2009/03/31 )
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