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業務委託先検針員が個人情報を紛失 - 九電

九州電力は、9月29日に北九州市内で業務委託先の検針員が顧客向け書類を紛失したと発表した。

所在が不明となっているのは「電気ご使用量のお知らせ」で、氏名や電機の使用量、請求金額など、顧客情報13名分が含まれていた。同社では、警察へ紛失を届け出たが、発見に至っておらず、顧客へ個別に連絡し、謝罪するとしている。

(Security NEXT - 2005/10/07 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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