メールを誤送信、番組視聴者のメアド流出 - 大垣CATV
大垣ケーブルテレビは、番組視聴者向けに送信したメールでミスがあり、メールアドレスが流出したことを明らかにした。
同社によれば、2025年7月4日8時ごろ、一部の番組視聴者へメールを送信した際、誤送信が発生したもの。
送信先メールアドレスを誤って宛先に設定したため、受信者間でメールアドレスが閲覧できる状態となった。
同社は関係者に対して謝罪し、対象となる視聴者に誤送信したメールの削除を依頼。また同問題を受けて総務省および放送セキュリティセンターの個人情報保護センターに報告を行った。
(Security NEXT - 2025/07/17 )
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