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セミナー案内メール誤送信 - エフティグループ

エフティグループは、セミナーを案内するメールにおいて誤送信が発生し、顧客のメールアドレスが流出したことを明らかにした。

同社によれば、1月15日15時ごろに送信したセミナー「公的支援制度活用勉強会」について案内するメールにおいて誤送信が発生したもの。

担当者のミスにより、氏名やメールアドレス、会社名など個人情報296人分が受信者間で閲覧できる状態で送信された。

同社では、同月16日に対象となる顧客へ謝罪。あわせて誤送信したメールの削除を依頼している。

(Security NEXT - 2019/01/29 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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