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富士通エフサス、「ESS REC」の取り扱いを開始

富士通エフサスとエンカレッジ・テクノロジは、セキュリティ分野で協業した。

今回の協業により、富士通エフサスでは、管理者の操作内容を記録するエンカレッジ・テクノロジの「ESS REC」について取り扱いを開始。同社ソリューション「FUJITSU Security Solution」における特権ID管理分野の拡充を図る。

今回のソリューション強化により、富士通エフサスでは、インフラ構築やサーバ仮想化、デスクトップ仮想化分野の事業展開に注力。関連サービスも含め、今後3年間で5億円の売上げを目標に展開していく。

(Security NEXT - 2014/09/02 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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