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パイプドビッツ、SaaS型DBサービスのアクセス制限機能を強化

パイプドビッツは、同社のSaaS型データベースサービス「スパイラル」のセキュリティ対策を強化し、「Webフォームアクセス制限」を追加した。

今回の機能強化は、同サービスに対するアクセス元のIPアドレスやリンク元ページのリファラによるアクセス制限を追加したもの。ユーザーは、従来のIDやパスワードによる制限と併用することができる。

(Security NEXT - 2009/09/16 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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