日弁連、架空請求110番を実施
日本弁護士連合会は、消費者問題対策委員会、民事介入暴力対策委員会と共同で頻発する架空請求の問題に対し、同問題に詳しい弁護士による無償相談を9月下旬に実施する。
電話により受け付け、架空請求問題に詳しい弁護士が対処の方法や正しい法律知識など、適切な情報を提供、アドバイスを無償で行う。実施日は日弁連ホームページを参照のこと。
(Security NEXT - 2004/09/16 )
ツイート
PR
関連記事
本人確認書類の画像流出、対象アカウントは約160万件 - タイムズカー
メーリングリストで設定ミス、個人情報が公開状態 - 足立区
荷物問合サービスが侵害、個人情報流出の可能性 - 佐川急便
研究用原子炉利用者の身分証明書などが外部流出 - 原子力機構
国内の「NetScaler」狙う攻撃も - 最新IoCで侵害確認を
「Apache HTTPD」に複数脆弱性 - 「クリティカル」との評価も
WatchGuardの「Fireware OS」に15件の脆弱性
HPE製アクセスポイント「Instant On」に脆弱性 - 「クリティカル」5件など
「FortiMail」に深刻なゼロデイ脆弱性 - 悪用が報告、修正版は準備中
事務用NASがランサム被害、通常業務は再開 - 佐賀大
