産業技術総合研究所情報セキュリティ研究センター(RCIS)は、メモリ操作の安全性を保証する「ANSI C言語」の処理系「Fail-Safe C Version 1.5」を公開した。
同プログラムは、メモリ操作の安全性を確保できる「ANSI C言語」に準拠した処理系。メモリにおける実行状態の破壊や……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2009/06/17 )
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