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2支店で顧客情報含む資料の紛失が判明 - 岐阜商工信用組合

岐阜商工信用組合の本荘支店および鷺山支店において、顧客情報1万995件が記載された資料が所在不明になっている。誤廃棄した可能性が高いとしている。

同組合によれば、本荘支店で所在不明になっているのはカードローンや保険ローン関係の資料や、融資残高明細表など14種類の……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/01/07 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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