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Windowsの脆弱性を悪用するワームが急増 - 感染被害報告の9割は企業

トレンドマイクロは、2008年12月に同社サポートセンターが受け付けたウイルスの感染被害報告や、不正プログラムの検知状況を取りまとめ、公表した。

12月に寄せられた不正プログラムの感染被害は4732件で、11月の5207件から減少した。被害報告数ランキングのトップは、USBメモ……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/01/06 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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