Security NEXTでは、最新の情報セキュリティに関するニュースを日刊でお届けしています。

タイムビジネス関連サービスの利用実態調査を開始 - 日本データ通信協会

日本データ通信協会は、タイムビジネス関連サービスの利用動向に関するアンケート調査をウェブサイト上で実施している。

同アンケートは、電子署名の長期利用や電子文書の長期保存について利用実態を把握するため、同協会が総務省の委託により実施するもの。具体的には、タイ……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

無料会員登録のご案内

Security NEXTの一部コンテンツは、会員向けコンテンツです。会員登録は無料で簡単です。インターネットから数分で完了します。こちらからどうぞ。

(Security NEXT - 2008/12/24 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

PR

関連記事

震災便乗の標的型攻撃は「ゼロデイ攻撃」 - 当時「悪用」捕捉されず、注意喚起ないまま
PFU、定額制タイムスタンプサービスのメニューを拡充
ブラウザから利用できる「かんたん時刻認証」を今秋開始 - 期間限定で一部機能を無償提供
PFU、長期署名機能を追加できる開発者向けライブラリを発売
Dr.Webのスパム対策エンジンに一時不具合 - メールデーモン停止のおそれ
証拠改ざんで大阪特捜検事が逮捕 - 注目集まるデータの「完全性」
ブラウザで利用できるタイムスタンプサービス「Cyber Date Stamp」
Adobe Reader向けタイムスタンプ検証プラグインがバージョンアップ
「公文書管理法」などタイムスタンプ周辺を取り上げたシンポジウム
セイコープレシジョンとGMOグローバルサインがタイムスタンプ分野で協業