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医師が患者情報保存したノートPCを紛失 - 滋賀県立成人病センター

滋賀県立成人病センターの医師が、7月5日に患者情報を保存したノートパソコンを紛失したことが明らかになった。

所在不明となっているパソコンに保存されていた個人情報は669人分で、論文を作成するためにパソコンを自宅へ持ち帰る際、京都市内で紛失したと見られている。氏名……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2008/07/15 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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