医師が患者情報保存したノートPCを紛失 - 滋賀県立成人病センター
滋賀県立成人病センターの医師が、7月5日に患者情報を保存したノートパソコンを紛失したことが明らかになった。
所在不明となっているパソコンに保存されていた個人情報は669人分で、論文を作成するためにパソコンを自宅へ持ち帰る際、京都市内で紛失したと見られている。氏名……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
Security NEXTの一部コンテンツは、会員向けコンテンツです。会員登録は無料で簡単です。インターネットから数分で完了します。こちらからどうぞ。
(Security NEXT - 2008/07/15 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
顧客情報含む業務用PCを紛失 - 広告代理店
住民3825人分の健診結果含むPCを紛失 - 軽井沢町
企業のCSR担当者の個人情報含むPCを委託先が紛失 - 日本財団
往診用車両が車上荒らし被害、ノートPC盗まれる - 名古屋の在宅医療医院
出張先の米国で個人情報入りPCを紛失 - 1st HD
原子力関連の機密情報を否定 - 三菱重工
総務省のパソコン23台が新種ウイルスに感染 - 外部に情報送信
電車内で個人情報入りPCが盗難被害 - 歯科医療用品メーカー
防衛生産拠点のPCやサーバにウイルスが感染 - 三菱重工
運動部室から個人情報が保存されたPCが所在不明に - 早稲田大

