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個人情報の保存先を誤り、意図せず学生に共有 - 近畿大

報告のためにダウンロードや撮影されたスクリーンショットのデータについては、すでに削除を終えており、同大では、対象となる学生と保護者に経緯の報告と謝罪を行った。

クラウドストレージサービスを利用する際のファイルの保存先や共有範囲の確認を徹底するほか、利用時のルールなどについて研修を実施し、再発の防止を図るとしている。

(Security NEXT - 2026/07/08 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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