メール配信ミスで顧客のアドレス流出 - コンテンツ制作会社
コンテンツ制作会社である映劇は、メール送信時の人為ミスにより、顧客のメールアドレスを流出したと発表した。
誤送信されたのは、DVDの発送完了を通知するメール。8月12日21時26分ごろ従業員が送信した際、送信先の設定欄を誤ったため、29人のメールアドレスが表示された状態で送られた。一部、氏名も含まれるという。
同社では、対象となる顧客にメールで謝罪。誤って送信したメールを削除するよう依頼している。
(Security NEXT - 2013/08/22 )
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