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NTTデータと、サン・プラニング、シンクライアント端末を採用したBPMソリューションを提供

NTTデータとサン・プラニング・システムズは、サンプラニングのBPMソリューションである「iGrafx2005」とNTTデータのシンクライアント型ソリューションである「GO-Global」を組み合わせ、販売を共同で進めると発表した。

iGrafxシリーズはビジネスプロセスを可視化し、ドキュメント化することで、企業内で情報共有を促進や、企業の業務フローの改善などに利用できる製品。端末にソフトウエアやアプリケーション自体をインストールしない、シンクライアント型ソリューションを組み合わせることで、セキュリティを確保しつつ、ビジネスプロセスマネジメントを実現できるとしている。

(Security NEXT - 2005/04/26 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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