マーキュリー、ビジネス視点でシステムを管理する運用ソフトの最新版を発売
マーキュリー・インタラクティブ・ジャパンは、ITシステムとアプリケーションを監視、管理する運用ソリューションの最新版「Mercury Business Availability Center 5.0」の販売を開始した。
同製品は、ウェブアプリケーションをはじめ、J2EE、.Netなどで構築されたアプリケーションや業務アプリケーションにおいて、ビジネスに与える影響を測定、管理できるソリューション。
システム全体の運用状況を可視化でき、エンドユーザーの視点で監視、管理できるとしており、迅速な意思決定を支援するダッシュボード機能やビジネスに影響を与える問題を検知する機能などを搭載した。
(Security NEXT - 2005/04/20 )
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