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委託先でファックス誤送信、顧客情報が流出 - UR都市機構

UR都市機構は、委託先におけるファックス誤送信による顧客情報の流出事故2件について公表した。 同機構によれば、8月7日に委託先であるURコムシステムの職員が顧客情報1件をファックス送信した際、番号の入力ミスにより第三者に送信。顧客の氏名、住所、携帯電話番号、申し……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2010/09/08 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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