顧客情報含む内部資料が所在不明、一斉点検で判明 - 大分銀行
大分銀行は、南支店において、顧客情報589件が記載された内部資料が所在不明になっていることを明らかにした。誤廃棄の可能性が高いとしている。
所在が不明になっているのは、取引解消後に一定期間が経過した顧客の情報が記載された「顧客ファイル(CIF)消去明細表」。2005……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2009/11/24 )
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