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保管期間中の行政文書7000件を誤って誤廃棄、業務には影響なし - 中部運輸局

国土交通省中部運輸局は、保管期間中の行政文書約7000件を誤って誤廃棄したと発表した。外部流出のおそれはなく、業務にも支障ないとしている。

6月から7月にかけて、三重や愛知の運輸支局で定期的な廃棄作業の際に誤って処理したもので、三重運輸支局では、2008年度の自動車……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2008/08/01 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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