マイクロソフトは、12件の脆弱性を解消する2月度のセキュリティ更新プログラムを公開した。今回の更新では、以前公開が延期となったプログラムが4件を含まれており件数が膨らんだ。
重要度が「緊急」とされる脆弱性は、「Word」や「Offce」「Internet Explorer」に関するもの……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2007/02/14 )
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