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西部ガスリビング、契約書1件の紛失を公表

西部ガスリビングは、業務委託会社の従業員が、都市ガス警報器リース契約書1枚を紛失したことを公表した。

2月27日に都市ガス警報器リース契約を委託している北九州市の総合システムにおいて契約書の紛失が判明したもの。住所や氏名、電話番号、顧客番号など1件の個人情報を含んでいた。

同社では警察へ一室届けを提出。顧客を訪問し、事情を説明した上で謝罪したという。

(Security NEXT - 2006/03/09 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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