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流木配布知らせるメールで送信ミス - 水資源機構

水資源機構は、会員に対してメールを送信する際にミスがあり、受信者のメールアドレスが流出したことを公表した。

貯水池に集積した流木の配布を希望する「神流湖流木クラブ」の登録会員に対して流木の配布を知らせるメールを送信したところミスがあったという。

202人のメールを5回にわけて送信したが、メールアドレスが表示される状態で送信。それぞれ40件前後のメールアドレスが受信者間に流出した。

今回の問題を受けて同機構では関係者に対し、謝罪のメールを送信。削除を依頼している。

(Security NEXT - 2020/03/25 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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