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GW企画の案内メールで送信ミス - 東天紅

中華料理レストランを展開する東天紅は、顧客向けの案内メールにおいて送信ミスがあり、メールアドレスが流出したことを明らかにした。

同社によれば、4月18日14時半ごろ東天紅JACK大宮店を利用した顧客向け、ゴールデンウィークの企画を案内するメールを送信した際にミスが発生したもの。

送信先を誤って宛先に設定。そのまま送信したことで、メールアドレス388件が受信者間で閲覧できる状態となった。

同日16時ごろ、受信者からの指摘で判明。同社では対象となる顧客に報告と謝罪を行い、誤送信したメールの削除を依頼している。

(Security NEXT - 2019/04/23 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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