案内メール誤送信で顧客のメアド流出 - ライフ
スーパーマーケットチェーン「ライフ」を展開するライフコーポレーションは、顧客向けの案内メールにおいて誤送信が発生し、メールアドレスが流出したことを明らかにした。
同社によれば、1月17日にネットショップの顧客向けに送信した案内メールにおいて、誤送信が発生したもの。送信先のメールアドレス357件を誤って宛先に設定したため、受信者間でメールアドレスが閲覧できる状態となった。
受信者からの指摘で誤送信が判明。同社では、対象となる顧客にメールで謝罪するとともに、誤送信したメールの削除を依頼している。
(Security NEXT - 2018/01/19 )
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