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学生の個人情報含むUSBメモリを紛失 - 大阪女子短大

大阪女子短期大学は、学生の個人情報が保存されたUSBメモリが所在不明になっていることを明らかにした。

同大生活科学科ライフプロデュース専攻において、個人情報を含むUSBメモリを紛失したもの。「ヴィジュアル表現演習」の講義を履修した学生40人の氏名、学籍番号、提出物データ、成績集計に関するデータなどが保存されていた。同大学では、引き続きUSBメモリの捜索を行っている。

(Security NEXT - 2014/03/06 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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