案内メール誤送信で一般関係者のアドレス流出 - 厚労省
厚生労働省でメール誤送信が発生し、一般の関係者23人のメールアドレスが流出したことがわかった。
誤送信が発生したのは、化学物質対策課が8月2日15時57分に送信した会議に関する案内メール。一般関係者23人に送信した際、アドレスを誤って「CC」に設定して送信したため、全員のメールアドレスが表示された状態となった。
同省は同日中に誤送信について謝罪するメールを送信。誤って送信したメールの削除を依頼するなど対応を行っている。
(Security NEXT - 2013/08/09 )
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