メール誤送信でボランティア団体代表者のアドレスを流出 - 都環境局
東京都環境局でメール誤送信が発生し、ボランティア団体の代表者17人のメールアドレスが流出した。
誤送信が発生したのは、2月4日13時39分に催しについて案内するために送信したメール。都の保全地域で活動しているボランティア団体の代表者17人に送られたもので、アドレスを宛先欄に入力したため、表示された状態で送られた。
送信直後に担当者が気付き、メールで連絡し謝罪。別途電話で代表者に連絡を取り、誤送信メールの削除を依頼した。
(Security NEXT - 2011/02/08 )
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