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三井物産フューチャーズ、メール誤送信でアドレス2件が流出

三井物産フューチャーズは、1月12日に顧客へ情報をメールで提供する際、操作ミスにより2件のメールアドレスが表示される状態で送付したと公表した。

同社営業開発推進部が相場情報をメールする際に発生したもの。同社は顧客へ個別に連絡し、謝罪した上でメールの削除を依頼した。

(Security NEXT - 2007/01/19 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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