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ファイルを時間や回数で自動消去する「時限くん」がバージョンアップ

エヌ・エス・イーとアイ・エックス・アイは、セキュリティソフト「時限くん」をバージョンアップし、「時限くんライターStandard/Enterprise ver2.0」として2月1日より発売する。

同製品は、ファイルの暗号化や時間や回数による自動消去、利用制限などを行うセキュリティソフト。最新版では、ポリシーの一元管理に対応したほか、カスタム管理機能に対応している。またドラッグアンドドロップによるファイル作成に対応した。

(Security NEXT - 2006/01/30 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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