顧客情報が記載された銀行宛ファックスを誤送信 - 日立キャピタル
日立キャピタルと日立キャピタルオートリースは、顧客情報が記載されたファックスを誤って第三者へ送信したと発表した。
今回誤送信を行った書類は「口座振替停止依頼書」で、取引先銀行へ送付すべきものを第三者へ誤って送付してしまったという。5名の顧客氏名、銀行口座、契約番号などが記載されており、同社では書類を回収、関係する顧客に対して謝罪したという。
(Security NEXT - 2005/10/12 )
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