E3 ネットワークスと三井物産セキュアが合併
E3 ネットワークスと三井物産セキュアディレクションは、11月1日付けで対等合併すると発表した。
存続会社はE3 ネットワークスで、新会社では「三井物産セキュアディレクション」の名前を引き継ぐ。
両社いずれも三井物産の社内プロジェクトを分社化する形誕生しており、システム運用やセキュリティ戦略の中核となってきたが、今回の合併により、さらなる成長を目指すとしている。
(Security NEXT - 2005/10/06 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
複数団体宛てのメールに個人メアドを誤掲載 - 埼玉県
ノベルティ送付時に異なる宛名、宛先データに不備 - 東京都
小学校で児童の個人情報含む指導計画を紛失 - 柏市
ランサム被害で株主や従業員情報が流出した可能性 - テイン
SMTPサーバで設定不備、約17万件のスパム送信 - 奈良女大
保険料の架空請求メール出回る - 電子決済アプリ誘導に警戒を
一部利用者で不正ログイン、注意を喚起 - 時事通信フォト
ファイルサーバ「goshs」に認証回避など複数脆弱性 - 修正版を公開
「Apache ActiveMQ」にRCE脆弱性 - 悪用が確認され「KEV」にも登録
「第一生命」かたるフィッシングメールに注意 - 「5000円相当プレゼント」と誘導
