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JNSA、セキュリティ事業者の適正な事業遂行で検討会

日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は、「サイバーセキュリティ事業における適正な事業遂行の在り方に関する検討委員会」を設置した。

同委員会は、セキュリティ対策サービスの提供者が、社会、利用者、提供者自らを守ることを目的に、適正な事業遂行のあり方について検討、議論するもの。

委員長には、同協会会長で情報セキュリティ大学院大学名誉教授の田中英彦氏が就任。今後議論を進め、成果物を公表したい考え。

(Security NEXT - 2018/10/17 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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