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経団連のパソコンが外部と不正通信 - 詳細を調査中

日本経済団体連合会は、同団体が使用するパソコンが外部と不正通信を行っていた可能性があることを明らかにした。詳細について調査を進めている。

同団体によれば、事務局で使用しているパソコンが、外部と不正通信を行い、情報が流出した可能性があることが判明したという。

今回の問題を受けて同団体では緊急対策チームを設置。外部専門家を交えて調査を進めており、詳細がわかり次第、公表する予定。

(Security NEXT - 2016/11/10 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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