APNICの逆引きネームサーバで一時障害 - すでに復旧
APNICの逆引きネームサーバで一時障害が発生し、DNSSEC署名の検証ができない状態だった。すでに復旧しているという。
日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)によれば、日本時間3月15日8時過ぎより翌16日1時半過ぎにかけて障害が発生したもの。
APNICが管理する逆引きゾーンでDNSSEC署名の検証に失敗する状態だったという。今回の障害は、すでに障害は解消している。
(Security NEXT - 2016/03/16 )
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